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  • CLAMP: XXXHOLiC (6)

    CLAMP: XXXHOLiC (6)
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  • CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)

    CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)
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2005年9月

2005年9月21日 (水)

離婚コメントに物申す

大沢ミキオさんと喜多嶋舞さんが離婚するということで、大沢さんの記者会見をチラリとテレビで観ました。
みのさん、大沢絶賛でした。(朝ズバ!!)
…正直、「えぇぇ?」ってカンジ。
彼女を悪く言わず、なんて男らしい会見コメントだって、コメンテーターの皆様絶賛でしたけど、ふつーに聞いて、大沢さんの「俺に彼女を受け入れるだけの器がなかった」のコメントってヒドクないっすか?
だって、裏を返せば、「彼女を受け入れるにはとんでもなく大きな器が必要なんだ」って聞こえませんか?
「俺のわがままで彼女にずっと我慢を強いてきたせいで」とかなら、彼女を立てているように聞こえますが、あのコメントは、舞さんを立てているコメントとは思えなかったですわ。
まだ、「俺に家族を支えて行くだけの器がなかった」なら良いですけどねぇ。
「彼女を」って名指しじゃぁ、他の女性だったら良かったようにも聞こえますし…。
離婚は二人の、二人だけにしか分からない理由が存在することなのでしょうから、別に会見の発言はあれで良いと思いますが、あのコメントを「立派な夫だった」と絶賛するコメンテーターに「はぁ?」と魔邪さんのように言いたい気分でしたねぇ。

NHK受信料

ニュースでNHKが受信料滞納者に対して簡易裁判による取り立てを始めるという報道がされていた。
民放しか興味がない人にとっては、世帯がテレビを持ったらNHK受信料を払う義務が生じるというシステム自体が不愉快であると思う。そこに来て、黙っていても徴収される受信料にあぐらをかいて不祥事や不正支出のオンパレードと来たら、ますます払いたくなくなるのは当然だろう。
「払っている人に対して払っていない人をそのままにしておくのは不公平だから強制徴収する」のでは、払っていない人の中の「払わずしてNHKを見る人」に対しては公平かもしれないが見ない人には不当なものだと思う。
だから「払わないと見れない」システムにすれば良いのだと思う。
そうしたら、公平になるのでは?

2005年9月16日 (金)

疲れた…

最近、とても気持ちがブルーになる日が多かったけど、今日は久しぶりに楽しい飲み会に参加できた。
明日の夜、フライトでなければ、まだまだおつきあいしたいところだったけど、さすがに辛い…。
ちゅーか、寝たら起きれないような恐怖が…。

東京に転勤した人が休暇で帰って来ているのと、来月転勤が決まっている人がいるのとで、歓送迎??風な飲み会でした。
年齢の近い人ばっかりで飲んだんで、わきあいあいで疲れない飲み会で楽しかった♪
後半、男性の先輩(妻子あり)と家庭と仕事、夫と妻で熱く語らいました。(なぜか話がそっちの方向に…)
とりあえず、仕事か家庭かというのは、難しい問題です。
どちらかが駄目になったら、共倒れだと思うので。
私の考えとしては、いつか結婚したなら、夫には「立場が悪くならないように適度に働いてください」というカンジです。
働きやすい環境を維持することは重要だと思うし、それが男性にとっては精神面を安定させてくれることだと思う。
でも、体を顧みないほど過剰に働いて欲しいとは思わないので、適度にバランスを取って働いてください…というカンジで。
家庭にいて欲しいと思っても、それを強制することは男性にとっては苦痛なのだとしたら、仕事でも苦しい、家庭からも責められる…では、男性に救いがなくなってしまうと思う。
でも、奥さんだって、家事と育児は休暇なんてないわけで、息抜きしないと大変なことになることもある。
だから、やっぱりお互いを思いやって、助け合う…しかないと思う。
…っていうか、このテーマ語るとどうどう巡りだなぁ〜とつくづく思いました。

お互い大変なんだ。
働いたことのある女性なら、きっと働く男性の辛さはある程度想像できる。
でも、専業主婦を経験したことのない男性には、家事と育児の辛さは、あまり想像できないかも知れない。
精神的プレッシャーは、きっとどっちが大変なんて順序はつけられないと思うので、お互いが余裕を持てるように助け合い、努力しあえる家庭づくりを目指したいものだなぁ…。

うぅ…なんか取り留めない文章…、でも見直しする気力がない…

2005年9月 5日 (月)

今年もまた

巨大台風が日本を縦断するように移動中。
今年もまた北海道にくるのだろうか…。
去年は、生まれて初めて、ホンマモンの台風を経験した。
北海道に台風はあまり来ないので、あんなにすごいのはない。

瞬間風速50m超。

会社のすぐ近くの交差点で街路樹が倒れて、街路樹に掴まって飛ばされないようにがんばっていたおじさんと掴まっていたかどうか定かではない女性の2名が下敷きになり救急車で運ばれた。

会社の裏の信号機が折れた。
ビルが風でグラついて、最上階に事務所を構えている人が「お宅は揺れない?」と聞いてきた。
(うちは1階だから揺れは分かりませんでした)

私は朝、出勤時に交差点を渡り切ったところで突風が吹き、ちょうど片足をあげたところだったので、体が1mは横っ飛びした
(うしろを歩いていた女性2名がざわつくほどに飛んだ…重たい自分が飛んだことに自分が一番驚いた…)

で、会社の裏口から出社しようとして、向かい風で吹き荒れるビル風に押され、前に進めないという経験を初めてした。
(ビルの角を曲がれば裏口なのに角の直前で本当に前に進めないので、角に手を引っかけて、自分の体を引き寄せるようにして角を曲がるという経験をしました)

今年は、あんまり強烈なのは来てほしくないなぁ。
東京も水没する町があったり信じられないほど、災害の多い今日この頃。
本当に怖いですわ。

2005年9月 4日 (日)

星になった少年の後日談

今日、「どうぶつ奇想天外」に「星になった少年」哲夢さんの弟とお母さんが出た。
弟さんは象使いになっていた。
立派に成長して、「日本中の象を幸せにしたい」という兄の夢を叶えるためにランディを連れて、ひとりぼっちの象のもとを訪問して歩いているらしい。

最初は、「たった数日ランディと寂しい象を一緒にいさせることに意味があるのだろうか?」と思ってみていた。
1つ目の動物園では、なかなか相手の象が心を開いてくれず、別れ際にすこしだけランディに心を開いたように見えただけだった。
2つ目の動物園では、まだ幼さの残る象「フク」が母象を慕うようにランディに心を開き、最後には、まだ短い鼻先で自分の餌をランディにプレゼントするという感動的な場面もあり、思わず涙が出てしまった。
「ランディがいなくなった後のフクが心配」と、フクのいる園の園長は言った。
そして、「早くもう1頭の象を導入できるようにしたい」と。
その園長の言葉を聞いて、私は、ランディを連れて寂しい象を訪問して歩くことのすばらしさを感じた。
象が仲間とともにあることがどれだけ幸福なことかを周囲の人は知り、寂しい象に仲間を与えてあげなくては…という気持ちになっていく。
「日本中の象を幸せにしたい」という夢への種が蒔かれているのだ。

ランディは、とても立派な象に成長していた。
他の象と接したことがないひとりぼっちな象は、おびえて心を開かないが、ランディは、そんな象たちにやさしく鼻を伸ばす。

「星になった少年」を見終わった後、弟は兄のように象使いになってくれるのだろうか…と。
できればお兄さんの遺志を受け継いでほしいと身勝手に願った。
弟さんは立派に兄の遺志を継いでいた。

すばらしい後日談だった。
「星になった少年」を見てから、今日の放送を目にすることができて本当に良かったと思う。
これからも弟さんにも市原ぞうの国の園長であるお母さんにも、がんばり続けてほしいと思った。
いつか、市原ぞうの国を見に行きたいな。

★「星になった少年」の私の感想記事へのリンク→ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2005年9月 3日 (土)

ありがたいなぁ〜

「リフレッシュして〜。」のブログを読んだお友達が心配して、メールくれたり電話くれたり。
ありがたいなぁ。
今までの自分をますます反省しなくてはならないなぁ…と思った。

自分ばかりに一生懸命になってなかったか?

私は自分ばかりにいっぱいいっぱいになりがちで、周囲の人に心を配る余裕がなかったように思う。
今日から、ちょっと出直しをしようと思った。

髪を切ってさっぱりしたし、ちょっと気持ちを入れ替えよう。
そう思った。

最近の「嫌いな自分」を「好きな自分」に変えて行く努力をしよう。

2005年9月 2日 (金)

リフレッシュして〜。

最近、人間不信ぎみ。
信じる者は救われるというが、信じて裏切られるとツライのである。
信じる方が悪い。そう言ってしまえばそれまでだし、勝手に思い込んでいただけなのだから、裏切られたわけではないのかもしれない。
それにしても、最近、「(°口°;) なんで? 」って思うことが多くて、そういうときに、相手を洞察しきれない自分に不安を覚える。
人間不信というか自己不信。
仕事もミスが続き、結構落ち込んでいたりする。
でも、そういう自分もまた嫌なので、明るく努めている。(そう見えるかは分からないが、電話応対の声だけは明るいはずだ。きっと)
整体にも行ってないせいか、肩こりがひどくなって、頭痛が慢性化し、全身の倦怠感も続いている。
一ヶ月くらい何も考えないでぼーっと過ごしたい…とか、老人のようなことを思ってしまう。
1泊じゃなくて、3泊くらい温泉に泊まりたいなぁ。
(´Д`) フゥ

2005年9月 1日 (木)

はじめの一歩

妹のだんな様が全巻集めていて、前から「おもしろいから読みなさい」と妹に言われていましたが、あまりの巻数に読むのをためらっていたのですが、「読んでみなって」と、一度に40巻までレンタルしてくれました( ̄Д ̄;;
大きい紙袋にいっぱい…。

うわーって思う量だったのに、読んでみると面白い!
土日の二日間で一気に40冊読破しちゃいました。
…目が乾いて大変なことになってしまいました…。

ボクシングの勝敗が気になって、どんどん読み進んでしまいました…(^_^;)
次は、少しずつ貸してね…とお願いしました。

…でないと中毒のようにやめられない。とまらない…。

ボクシングなんてルールも全然知りませんでしたが、この本でルールくらいは分かるようになりました。
絵柄は全然好みじゃないですが、内容は面白いです。

続きが気になるっすー!!!

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