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2005年12月

2005年12月19日 (月)

時効成立。

札幌の殺人事件の時効が成立してしまったとの報道を見て、時効の必要性について考えてみた。
福田和子の事件にしろ、今回の事件にしろ、「時効間近」が起因して、マスコミ報道が加熱。
結果として、今回は逮捕に繋げることができなかったにしても、これだけ世間の人の知るところとなったのも「時効」あればこそではないだろうか?
時効がなければ15年前の事件をここまで毎日のように報道することは考えにくいのではないか。
すると時効というものも、ある意味で必要なのではないだろうか?
もちろん殺人という罪に、「時効」なんていう許しは必要ないと私も思うし、過失でなく、私利私欲のために人を殺した人は、その命で償うべきだと私は思っている。
でも、時効がなくていつまでも期限なく捜査し、逮捕できるとしたら、あそこまで躍起になって再捜査することがなく、必然的に検挙率がさがっていくのではないだろうか…と思うのである。
時効がなくても、事件が人々に忘れ去られてしまえば、犯人には逃げ延びやすい環境になり、死ぬまで逃げ切るかもしれない。
節目節目で警察とマスコミとの全力投入での再捜査が実施されるシステムができたら、時効制度はなくなっても良いのかもしれないと思う。
今回は、もしも犯人が生きて逃げているとしたら、どこもかしこも安心して寝られるところはなかったろう。
今も時効が成立したとしても、世間の人々から許されたわけではない。
だから、世間が忘れ去らない限り、犯人は幸せになることなど出来ないはずだ。

2005年12月16日 (金)

満員バスの迷惑なオバサン(-.-;)

ここであったが100年目…。
また遭遇しちゃったよ。
ムカつく勘違いオバサン!

雨の日とか冬場とか、私の利用してる路線バスは、激混みする。
バスの乗り込み口付近には、「老人等の優先席」があります。押し合いのギュウギュウ詰めの状態では、一人でも座席に座ってくれた方がありがたいわけで、「優先席」であって「専用席」じゃないんだから、押し合いの中、「空いてるなら座って!」と誰もが思っているわけです。
で、オバサンは前回遭遇時も、今回も”空席の”優先席の真ん前に立っていた。
で、前回、オバサンと遭遇したときは、男性の人が周囲の人の気持ちを代弁して「座ったらどうですか?」と声を掛けた。
オバサンは、「いえ、結構です」と不機嫌そうに答えた。
男の人もムッとして「混んでるから座ったら」と再度言った。
それでも、オバサン、「結構です!」と座ろうとしない。
男の人は、怒って「それじゃ俺が座るからどけて!」と言い、オバサンが立ち塞がっていて座ることも出来なかった優先席にオバサンを押しのけて座った。
おかげで私も少し楽に立っていられるようになり、拍手したい心境でした。
で。今回もあの時のオバサンが空席の優先席の真ん前に…。
朝の学生と会社員でごったがえすバスの中では、明らかに50代を過ぎたアンタは、一番その優先席に座るに相応しいというのに、押されて身体が優先席の座席の上に斜めにかぶさるようになっていても座らない…。
誰も老人の優先席に座ったから老人なんて思わないっての!!
あんたが立ち塞がっているから、誰も座れないんだろ〜!!
あんたがいないときは、高校生が座ってるときもあるっちゅーっの!
ちゅーか、あたしがそこにいたら座るよ!
周囲の迷惑考えろ!
冬の厚着でただでさえみんな苦しいのに、勘違いオバサンのせいでもう少し楽になれるところをなれなかったじゃないか!
あんたは、優先席じゃなくて一般席の正面に立っていてくれ!!
マジで迷惑だから!!!

あ−−−−−、腹立つ!!

今日は混みすぎて、バス停を「次のバスをご利用ください」って通過しちゃった(座席2つも空いてるのに…)、そんなバスに乗って体力消耗して不愉快な私の愚痴でした…(>_<)ちくしょー!

2005年12月14日 (水)

今日のどうぶつの森

おいでよ どうぶつの森 を朝出掛ける前に立ち上げてみた。
ここ数日、通信プレイはできてないのに、海岸に行ったら椰子の実が流れ着いていた!!
嬉しくなって早速植えてみた。
無事に育って実がなるといいな♪
通信プレイじゃなくても、もしかして、こうやって村の木の種類を増やしていけるのかな?

2005年12月 3日 (土)

おいでよ どうぶつの森

ニンテンドーDSの「おいでよ どうぶつの森」を購入して、無線LANも購入して、Wi−Fi通信プレイで遊びはじめました。
パソコンと無線LANを設定するのは、設定がタイムアウトで完了までできなくて手こずりましたが、師匠の助けもあってなんとか完了しました。
ニンテンドーDSを無線LANと接続するのには、「AOSS」機能のついた機器を購入したのでボタンひとつで簡単にできました。
で、事前準備が完了したので、いよいよプレイ開始です。

■スタート■
タクシーにプレイヤーが乗っている場面からスタート。
初期設定は、タクシーの運転手さんとお話しながら行う。
運転手さんの質問に答えると名前や性別などなどのプレイヤーの設定が行われます。
「どこに向かっているの?」という質問に答えた名前の村が自分がこれから住む村の名前です。
のほほんとまったりやりたいなぁと思ったので、「のほほん村」とネーミングしました(^_^)

■のほほん村に到着■
いきなり借金を背負わされます。
これから住む家を建ててくれたお店の店主に建築費用のお金を返さなくてはなりません。
で、持ち金がないので、店主にいきなりアルバイトとして雇われます。
アルバイトを完了しないと、通信機能を使ったお出かけはできません。
早く通信プレイがやりたいので、必死に店主の指示に従って、お仕事をこなしました。店主の指示を全部終えたら、いよいよ自由の身となり、お外にお出かけできるようになります。
ただし、借金は完済できてないので、村の生活の中で稼いでコツコツ返済しなくてはならないので、当面の目的は「借金返済」です( ̄▽ ̄:)
このゲームをプレイする子供に借金の意味を教えるという意味で教育に良いんじゃないかと思いました(^_^;)
「借金を返すのは容易でないぞ」とね…(´〜`;)
ちなみに私は借金完済まで3日掛かりました。
通信プレイができない人は、もっと掛かるかも知れない…。
通信プレイでよその村に行って、自分の村のアイテムを売ると自分の村より高く売れるので、通信プレイをやった方が稼げますヽ( ̄▽ ̄)ノ

■村での生活■
村人は、「どうぶつの森」というくらいですから、全部どうぶつです。
皆、とってもかわいい。
そして、「どうぶつ語」が音声で聞こえるのがかわいい。
村人とお話する中で、色々なアイテムが貰えたり、お手紙を出したり、プレゼントをあげたり、お手伝いをしてお礼を貰ったり、ロールプレイングと違って、本当に「生活する」というゲームです。
時間の速度が現実と同じ速度なので、他のゲームに比べてゆっくりまったり楽しめるので、ロールプレイングのような強制イベントとかがないので、ちょこちょこっとやって、別なことして、またプレイみたいな、合間合間にしかゲームをできない人でも楽しめます。

次回につづく。

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