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  • CLAMP: XXXHOLiC (6)

    CLAMP: XXXHOLiC (6)
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カテゴリー「日記・つぶやき」の38件の記事

2011年4月 3日 (日)

ひっそりとブログ更新再開。

ずーっと何かがひっかかって、ブログを放置していました。
とりあえず、カテゴリを大雑把に整理しなおしてみるところからはじめてみることに。

ここのところ、心に溜まるものが多すぎて、ちょっと飽和気味。
mixiもやってるけど、最近、mixiへの日記アップもあまりしていない。

とりあえず、書きたいことがあったら、書ける状態にしてみようと思って、久しぶりに管理ログインしました。
なんとなく、ココログに対するひっかかりがなくなったように思うので、ひっそりと更新していけるかな。

心のリハビリってことでhospital

2007年7月 8日 (日)

結婚

私、結婚しました。
交際7〜8年で…って結構長いかな?
でもまぁ、結婚したら死ぬまで一緒に生きるわけだから、これから不慮の事故や病気がなければ、何十年もあるわけで。
それくらいの年月クリアできなきゃ、この先何十年もなんて無理だと思うのです。
出会って3ヶ月のスピード結婚とか…私には、考えられない。
それで幸せになってる人がたくさんいるんだから、それももちろんアリだと思うけど、私がそれを実践するのは、絶対無理だと思う。
私は、そういう勢いのあるタイプじゃなくて、石橋を叩いて渡るタイプなんだなぁ、きっと…。

思えば、彼と交際するようになってから、どきどきわくわくしたり、急に不安になったり、泣いたり、怒ったり、喧嘩したり、相手のことが理解できずに何度も何度も別れを考えたりもしたけど、近距離にいたらできなかった、いろんな経験ができたと思う。

実は、私たちの結婚は、飛行機に乗って海を越えて会えるまでに片道3時間超の距離で交際がスタートして、入籍した今日もまだその距離が解消されないままの遠距離恋愛改め遠距離結婚だったりする。

他人から見れば、「なんじゃそりゃ?」な結婚といえるけど、私たちからすれば、本当に大きな一歩なわけで。

”結婚=ゴール”ではなく、”結婚=スタート”なのです。

色々な周囲の状況やしがらみから抜け出せなかった私が一歩を踏み出すスタートの合図。

それが、この「法律上の結婚」だったのです。

良くある同棲という”事実婚”から”法律上の結婚”をするパターン。
私たちは、その逆パターン…といったところで。

「結婚した!」っていう勢いをバネに、何百キロもある距離を超えようという気持ちで結婚したのです。

一緒に暮らしたこともなければ、毎日会える距離に住んでいたこともない。

そんな私たちだから、今まで以上にぶつかり合って喧嘩して、泣いたり、怒ったりすることがきっとたくさんあると思う。

でも、楽しいことや嬉しいことも今までよりたくさんあるはず。

今まで離れていたせいで生じた数々のマイナス感情を捨てて、プラス思考で笑顔でこれからの人生を送りたいと思う。

何があっても別れないと誓ったんだから、これから苦しいときも悲しいときも一緒にいるんだから、苦しいからって二人して嘆きあって傷つけあって一緒にいるより、喧嘩しても許し合って、助け合って楽しい日々を作って行きたい。

今のこの気持ちを死ぬまで忘れたくない。
そう思っています。

私がこの気持ちを忘れかけたら、家族や友の誰かがこの気持ちを思い出させてくれると思う。
だから、私の間違いをとがめてくれる大切な家族と友人たちを、住む場所が変わっても大切にしていきたいのです。

二兎追うものは一兎も得ずと言われようとも諦めません。
私は、欲張りな奴なのです。

そんな私ですが、これからもよろしくお願いします。

2007年7月 2日 (月)

漁師?

土曜に生後一ヶ月の甥っ子の子守りをしていました。
赤ちゃんって、本当に天使だなぁ…と思いながら、ひたすら、眠りを誘うゆりかごおばちゃんに徹しておりました。
予想通り、今日は、両腕がバンバンに張って、筋肉痛でした〜(^_^;)

んで、私は、赤ちゃんを寝かしつけるときは、昔から膝を使って揺らすんですが、その姿を母に、「…漁師みたい…(´▽`)」と言われました。
甥っ子の母も私のその動きに笑いを隠さぬ様子…。
肩幅に足を開いて、左右に揺れる姿は、後ろから見るとさながら、網を引く漁師の動きに見えたようです…はははは(^_^;)

格好は、どうでもいいじゃない…寝かしつけられれば…。

体に一番負担がかからないのは、膝を使うことだと思うんだけど…私の動きは、そんなに奇妙なのかしら…(´〜`;)

まぁ、めんこい甥っ子に癒された休日でした〜♪♪♪

2007年5月19日 (土)

旭山動物園

去年行った旭山動物園の感想を急に述べたくなったので、久しぶりにブログを書いてみる。

去年、旭山動物園に行ったのは、11月の平日。
さほど混んでいなくて、ラッキーと思ったのに、行った時期が悪かったのか、ペンギンの園内散歩もまだない時期だったし、夏の動物はもう鑑賞できない状態でした。
どんだけすごいの旭山動物園…とワクワクしていたのに、正直がっかりすることが多かった。

一番がっかりだったのは、動物園なのに、動物がゆっくり観れないということ。
ひっきりなしに,スタッフが「後ろの人に譲ってください」とか「移動してください」とかうるさい。
1分おきとかに言うならまだしも、本当に休み無く声を張り上げている。
それはそれで大変だろうと思います。
でも、ここは動物の生態を観るのが目的で来ているわけじゃないですか。
まして平日でそんなに混んでませんよ?
小心者な私は、そんなふうに注意されながら観るのは全然楽しくありません。
私がうるさくて嫌だと思っているんだから、動物は、もっとストレスでは?
観客よりスタッフの声がうるさいんですから。
押し合って子供が怪我しそうとか…そういうことなら注意すべきですけど、あれはやり過ぎ。
正直、小さな動物園でゆっくりのんびり鑑賞する方がいいや…と思いました。(いや、旭山動物園も小さいけど…)

私の旭山動物園お勧めポイントは、レストランだけかも?
あのレストランは、おいしくて安くて良い。
感動したもん。
そんだけ言いたかった(苦笑)
Dscn0097_1

2006年6月 1日 (木)

vodafoneの非常識な店員。

今日帰りにカタログを貰いにvodafoneショップに寄った。
店員が「なにかお考えの機種がありますか?」と声をかけて来た。
「V905SH。」と答えた。
「あ〜そうですよねぇ〜」と店員。
「……。」
「……。」
「……。」

…それで?!

店員の次の発言がない。

なんか変な間が気持ち悪いので会話のネタに確認してみた。

「3Gから3Gに機種変更する場合は、機種変更手数料不要なんですよね?」と。

「はい。機種変更手数料は掛かりませんが、事務手数料は掛かるんですよね」と店員。

(゜_゜はぁ?

(事務手数料ってのは、新規だけだろうよ?)

「3Gの場合、買い増しですよね?」

店員「はい。そうです。でも事務手数料はかかっちゃうんですよ」

そいつの胸には「研修生」の文字が…。

ああああ、出たよ、思い込みで客に答える馬鹿が(ーー;)

じゃ手数料の金額はいくらよ?…って聞こうとしたら、「じゃ、ちょっと確認してきます」と店員が裏に引っ込んだ。

しばし待つ。

戻って来た店員の口から「申し訳ありません」という言葉が出ると予想したのだけど、やっぱりお馬鹿な子は違う。

「手数料掛からないです」が開口一番の発言。
「3Gから3Gですよね?」
心の中で「さっきからそう言ってるだろ!」と思いながら、ひきつりつつも頷いてやった。
「3Gから3Gなら掛からないです」と続けて店員。

自分の謝った発言について、詫びはなしかい(-.-;)

機種変更5250円引きキャンペーンが始まったから換えても良いかなと思ったけど、この接客態度の悪い店員の営業成績だけは伸ばしたくない。

ということで「そうですか。ども。」と店を出た。

有り得ないね。まったく。

2006年3月25日 (土)

働く意欲。

今日、半年以上かけて少しずつやってきた仕事がようやく終わった。
誰も関わりたくなさげで非協力的な作業だったので、一人でコツコツやり遂げた。
あとは来週、仕上げの作業をやれば、もう二度とその業務をしなくて良い。

やり遂げたという自分なりの達成感はあるんだけど、うちの上司は無関心。
なんていうか、ねぎらいの一言もなしですか…みたいな。

人に言われてやり始めた作業ではなかったけど、今後、その資料の管理に当たる人は、絶対楽になることをしたし、それなりに大変だった。
作業中、指が切れたり、さかむけたり、痛い思いもたくさんした。
長年蓄積したホコリにやられて、風邪の諸症状みたいなのも出て辛かった。

…なのに。
作業を終えた私に向けられたのは、「どうでもいい」カンジな反応でした。

なんかこういうときにねぎらい一つできない上司っていうのは、働く意欲をなくさせるなぁ…と、感じた今日この頃です。
部下をやる気にさせるのも上司の仕事っすよ?
前の上司がちょうど今日、事務所に来ていて「またやってるのかい?いつまでたってもその資料の整理は終わらないね…うちの倉庫の整理と同じで(笑)」って『大変だねぇ…』という笑顔を向けてくれて、やっぱり上司が良いと働く意欲が違うよ!とつくづく実感。

2005年12月16日 (金)

満員バスの迷惑なオバサン(-.-;)

ここであったが100年目…。
また遭遇しちゃったよ。
ムカつく勘違いオバサン!

雨の日とか冬場とか、私の利用してる路線バスは、激混みする。
バスの乗り込み口付近には、「老人等の優先席」があります。押し合いのギュウギュウ詰めの状態では、一人でも座席に座ってくれた方がありがたいわけで、「優先席」であって「専用席」じゃないんだから、押し合いの中、「空いてるなら座って!」と誰もが思っているわけです。
で、オバサンは前回遭遇時も、今回も”空席の”優先席の真ん前に立っていた。
で、前回、オバサンと遭遇したときは、男性の人が周囲の人の気持ちを代弁して「座ったらどうですか?」と声を掛けた。
オバサンは、「いえ、結構です」と不機嫌そうに答えた。
男の人もムッとして「混んでるから座ったら」と再度言った。
それでも、オバサン、「結構です!」と座ろうとしない。
男の人は、怒って「それじゃ俺が座るからどけて!」と言い、オバサンが立ち塞がっていて座ることも出来なかった優先席にオバサンを押しのけて座った。
おかげで私も少し楽に立っていられるようになり、拍手したい心境でした。
で。今回もあの時のオバサンが空席の優先席の真ん前に…。
朝の学生と会社員でごったがえすバスの中では、明らかに50代を過ぎたアンタは、一番その優先席に座るに相応しいというのに、押されて身体が優先席の座席の上に斜めにかぶさるようになっていても座らない…。
誰も老人の優先席に座ったから老人なんて思わないっての!!
あんたが立ち塞がっているから、誰も座れないんだろ〜!!
あんたがいないときは、高校生が座ってるときもあるっちゅーっの!
ちゅーか、あたしがそこにいたら座るよ!
周囲の迷惑考えろ!
冬の厚着でただでさえみんな苦しいのに、勘違いオバサンのせいでもう少し楽になれるところをなれなかったじゃないか!
あんたは、優先席じゃなくて一般席の正面に立っていてくれ!!
マジで迷惑だから!!!

あ−−−−−、腹立つ!!

今日は混みすぎて、バス停を「次のバスをご利用ください」って通過しちゃった(座席2つも空いてるのに…)、そんなバスに乗って体力消耗して不愉快な私の愚痴でした…(>_<)ちくしょー!

2005年11月19日 (土)

ちょっとショック。

自分の母校(高校)の制服が知らん間に変わっていた。
やぼったいセーラー服がかわいかったのに、なんか堅苦しいブレザーになっていたらしい。
しかも、「○○科」から「未来○○科」に学科転換したらしい。
未来…。不思議な学科ができたものである(^_^;
時間は流れていくもので、変わって行くのを止めることはできないけれど、なんていうか…ちょっとだけ、寂しい気持ちになった。
卒業してから母校に遊びに行ったりとかするタイプではないのだけれど、思い出のものがひとつ、消えてしまったというカンジ。

★同校出身者のマイフレンドたちへ
気になる人は、母校を検索してホームページを見てみて(つД`)

2005年11月10日 (木)

ポテト半額

今日、ロッテリアの前を久しぶりに通ったら、ポテトが半額だった…。
ロッテ優勝セール。
知らなかった└(T_T;)┘
知ってたら、ロッテリアでお茶したのにー。
イモ好きにはたまらん安さです。
Lサイズが130円!
ずっとやってくれー(ぉ

2005年10月11日 (火)

はじめての手術。

■9月25日
とあるアクシデントにより、爪の間に深々と太いとげが刺さりました。
3ミリくらいの長さの極太トゲ…。
激痛!!!!o(T△T=T△T)oジタバタ

ハンマーで指先を叩いたような鈍痛がずーっと続きました。

昔の人が拷問に針を刺したと聞いたことがありますが…恐ろしすぎる…ヽ(TдT)ノ
正午頃にとげが刺さって、寝る前にようやく痛みが収まりました…10時間経ってようやくですヽ(TдT)ノ…うぅ。
しかも、トゲを抜いたのに、なんか残っているようなカンジが…( ̄_ ̄|||)

■9月26日
この日、生まれて初めて手術をしました。
右手中指の爪の間に刺さった大きなトゲを除去する手術。

朝、会社に出社する前、爪の間をみると丸い茶色い物が見える。
トゲが残っているような気がして爪切りで限界を超えるところまで爪を切るものの、ピンセットや毛抜きで茶色いものをつかむことができない。でも、 ピンセットが茶色いものを掴み損なったときに「コツリ」という感触があるので、前日に血の塊だと思っていた認識は間違いで、やはりこれはトゲが残っている のだと考える。

とりあえず、会社に出社するもトゲが気になり、上司に見せると「トゲじゃないか?これ?病院行ってこい」と言われ、お言葉に甘えて病院へ行く。
前日に、友人たちから「トゲが残っているような気がするなら皮膚科に行きなさい」とアドバイスを受けていたので、皮膚科を電話帳やネットで検索し て、一番近いところへ行く。が、受け付けのおばちゃんに症状を伝えただけで、「うちではトゲが残っていると分かっても切開手術できないので、形成外科へ 行ってください」と門前払いを受ける。
とりあえず、会社を抜け出しているので、時間もないので、皮膚科の受け付けのおばちゃん(看護婦さんではない。家庭用エプロンしたおばちゃんだった…)に、「近くの形成外科を紹介してください」と頼み、教えて貰い、徒歩5分ほどの形成外科へ行く。

紹介をしてもらった形成外科は、入り口はとっても小さいが、入るととっても広くて奇麗なトコロ。
受け付けに行くと先生は手術中ということで30分ほど待たされ、診察室へ。
先生に「血は出た?」と聞かれ、「全く出ません」と答えたところで、自分で血が出ない=傷口がトゲで塞がれているということだな…と思い至る。
「とりあえず、爪を取り除かないと観ることができないので、これくらい爪を除去します」とパソコンに絵を描いて説明される。
「お願いします」と言うと、看護婦さんに隣の部屋へ案内され、「手術同意書」にサインを求められ、検査のために血を3本抜かれる。
待ち合い室に戻され、5分もしないで手術室へ案内される。

手術室…本格的だよ…( ̄Д ̄;;

トゲごときで本格的な手術台に寝かされることに少々びっくり。
(てっきり座ってやると思ってた)
寝て、手を伸ばせるように特設台みたいなのが右手側にあり、そちらに手を伸ばすと、「手術部位が見えない方が良いですよね?」と看護婦さんに同意 を求められ、「そうですね…」というとタオル掛けのような物を顔の横に設置してバスタオルで仕切りを作って見えないようにしてくれる。
「meeさん!麻酔、痛いですから辛抱してくださいね!」ともう一人の看護婦さんが言う。

こ、こえぇぇぇ!o(;△;)o脅さないでくれよぉぉぉ。
(心の叫び)

「じゃ、meeさん、麻酔打ちますよ〜。かなり痛いですからねぇ〜」と先生が言うと同時に指先に激痛っっ!!!
「あいたたたたたた」と最初は口をついた悲鳴も、あまりの痛さに歯を食いしばって声もでなくなりました。
ほどなくして、麻酔が効いて指がジンジンした状態になり、先生が手術開始。
「あー。トゲありますね〜」
言うとすぐに。
取れたトゲを看護婦さんが見せてくださいました。

で、でっかい!!(◎_◎;)
05-10-11_00-05




自分でも驚くほどにでっかいトゲ!
トゲは記念に貰ってきました。(なんの記念?(;^_^ A )

「早く来て良かったですね。これは放置してたら化膿していましたね」と先生に言われ、看護婦さんからは、「こんだけ大きなトゲだと相当痛かったと思います」と同情されました。

で、無事に手術が終わり包帯ぐるぐるで退場。
薬を貰って、会社に戻りました。
先生に「麻酔が切れたら痛むと思います」と言われてましたが、本当に麻酔が切れたら痛いのなんの…。
仕事になりません…。
痛くて集中力ゼロです。その日は早々に退社しました…。

とりあえず、手術翌日に経過を見せに行き、「順調」ということで、一週間後にもう一度来るように言われたので、一週間後に行きましたら、「あれ?傷口どこだっけ?爪伸びるの早いですね」と言われ、先生に驚かれ、無事に完治いたしました。

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