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  • CLAMP: XXXHOLiC (6)

    CLAMP: XXXHOLiC (6)
    【ツバサ】とリンクしている物語です。ツバサに登場する”次元の魔女”と何やら宿命を背負っているらしい”四月一日(ワタヌキ)”という少年がオカルト的な事件に巻き込まれたり、依頼者の依頼を受けたりしていくことで、四月一日が様々な人間模様を垣間見て成長していきます。「願いを叶えるには対価が必要」という摂理がなるほど納得です。大人が読んで楽しめる内容です。私は、【ツバサ】を読んでからこの本を読みましたが、もちろん、ツバサの裏話として読むのも楽しいですが、この作品単体で十分楽しめます。むしろ、ツバサよりこちらの方が私は好きだったりします。

  • CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)

    CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)
    NHKで放映中の【ツバサ・クロニクル】の原作です。 学生時代、CLAMP作品をほぼ全部集めていた私には、この「異世界ワールド」で他の作品に出ていたキャラが多数出てくるのが楽しいです。カードキャプターくらいからCLAMP作品から離れていたのですが、これならブランクあっても昔の作品を知っている人なら楽しめると思います。かなり奥の深い作品でオススメです。

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カテゴリー「ニュース」の13件の記事

2011年4月 3日 (日)

「電力は、かぎりある資源です」という姿勢であれば、原発は不要だったはず。

そもそもオール電化住宅やネオン街など、電気を使え!使え!って推進してきたのは、東電をはじめとする電力会社だと思う。
実際、計画停電が行われて、節電に大型店舗なんかが一生懸命取り組んで、気温の問題があっても、それでも結構寒い日だって、計画停電見送りになってる。

先日、秋葉原のヨドバシカメラに行ったら、照明がたくさん間引きされてて、かなり点灯していない照明があったけど、一部の売り場を覗いて、買い物するのに全然不自由ない明るさだった。

「電気は、限りある資源です。必要最低限の使用となるよう、照明の配置なども考慮してください」

という姿勢で電力会社が電力使用量増大に向かわない方向で商売していたら、原発は、こんなにたくさん必要なかったと思う。
この店舗には、これだけの照明の配置…というように上限を設けるとかすれば、建設する側だってうまく配置しようと考えただろう。

なのに、どんどん使えとオール電化住宅やら大型施設やらをどんどん作って、電力が足りないから原発を増設します…ってやってきたわけで。
そんな危険な施設だから、増やしたくないから、今ある電力量で収まる生活をしましょう…って方針で生活していたら、きっと原発は、今の半分くらいで良かったと思う。

電気が限りある資源だと、今回の原発事故で私は、はじめて感じることができました。
これからは、日本全体が、電気は限りある資源であるという認識のもと、必要以上の電力消費をするネオン装飾や必要以上の照度のある過度の照明などを削減して、本当に必要なところでちゃんと使える電力を確保しながら、原発依存率を減らしていくべきだと思います。


ブログネタ:
原子力発電について、どう思う?参加数拍手

2009年4月 7日 (火)

肺結核

ハリセンボンの箕輪はるかさんが肺結核に感染していたという報道。
箕輪さんから観客に感染している可能性の報道ばかりだけど、箕輪さんに感染させた人もいるわけで。
その人から、同時に感染してる人もいるかも知れない。
最近のCMで結核が密かに流行しているってやってたもんな…。

関東みたいな人口密集地で人々の移動距離もハンパないところで、感染拡大したら、あっという間に全国へ広がるのではないだろうか…。

前の同僚の家族も結核で、同僚自身も2年間定期検査を国から義務づけられてるって聞いたな。

昔から消えない病気なのね。

2009年3月25日 (水)

藤原紀香さんの株があがっている?

とあるネットニュースで藤原紀香さんの株があがっているという記述があったので、「はぁ?」と思った。
私から言わせると浮気してた陣内さんは、もちろんどうしようもないと思うけど、藤原さん側の今回の離婚の仕方は、あまりにも非情なやり口だと思う。

一度は、死ぬまで人生を共にしようと誓い合った仲なのだし、陣内さんからの暴力とかあったわけでなく、陣内さんの精神状態が人の話を聞けないくらいにおかしくなってるわけでもない。

そんな中で、当事者でもない母親に好き勝手言わせて、離婚届も自分が海外にいるときに人に出させる。
ピリオドくらい自分たち2人だけで打てるでしょう。
大人げないというか、無駄に世間に曝して陣内さんを傷つけているだけのように見える。

復讐なのか?

ほんとうに大和撫子なら、別れるときくらい、互いの痛手が最小限に済むように配慮すると思うよ。

私の中では、藤原紀香さんの株は、今回の件で大暴落です。

もともと陣内さん好きだから、陣内さんの株は変わらず。
彼、そこそこ人気あると思うけど、結婚の時、なんでみんな、藤原紀香さんばかりに注目したんだろう。
格差婚だのいろいろ言われて、陣内さんはいろいろ傷ついてたと思う。
そこんとこ、フォローしてあげていたのかな?と下世話なことを思ってみたり。

今回、まったく言い訳しない陣内さんは、とても利口です。
本当は、言いたいこともたくさんあるけど我慢しているに違いない。
応援している視聴者もいます。
頑張れ、陣内さん!

2009年3月24日 (火)

怖い世の中

昨日、東京駅で女性がホームに突き落とされるという事件があったらしい。
「死にたくて死刑になりたかった」から、突き落としたらしい。

どこまでも救いようもなく自立のできていない24歳犯人。

死まで他力本願なのか。

そんなばかげた理由で突き落とされた女性があまりにもかわいそうだ。

自分を殺す勇気がないから人を殺して自分を殺して貰う。

自分のことしか考えてないにもほどがある。

どんなに怖かったろうか。痛かったろうか。
毎日、一生懸命生きている人が、身勝手な死にたがりに殺される…理不尽すぎる事件ばかり。

理由なき殺人には、死ぬまで拷問の刑とかにしないと死にたがりの自殺の手段に殺人が使われることが当たり前になってしまうのではないだろうか。

死ぬより苦しい思いをする…という刑でないと死にたがりへの抑止効果にならないのではないだろうか…。

殺人犯にも人権があるからそんなことはできないというかも知れないが、そこに踏みにじられた罪なき人の人権はどうなるのだろう?

怖い世の中。
どう自己防衛すれば良いのかな?
防衛手段が見つからない。

2009年3月23日 (月)

陣内智則さんの浮気報道

陣内智則さんのファンなので、今回の藤原紀香さんサイドのやり方には、かなりムカついてます。

浮気するのは、なにがあっても絶対良くないし、許されることではない。
だから、離婚されても仕方ないと思う。

でも、こんな報道のされ方は、フェアじゃないと思う。

陣内君は、悪いことしたかもしれないけど、自分が海外にいるときに公表は、ないでしょう。
一生をともにするって誓ったんだから、終わりにするにしても、二人で納得いくかたちでやれば良くないかね?
こんな終わり方で後悔しないのかな。
浮気された報復とかいうなら、あまりに情けないと思う。

事務所があっさり認めたのも、藤原紀香さんが事務所に泣きついたからでしょう。

大人なんだから、離婚するかしないかを二人で結論出して、周囲に結論を報告するのが、ベストな形だと思う。

陣内さんが悪いことしたにしてもあまりにかわいそう。

がんばってほしいなぁ。

2007年5月29日 (火)

がんばれ本村さん。

ちょうどこのブログの更新が止まった1年前に、私がここに書いていたのは、今話題の光市母子殺害事件のことだった。
1年が経過して、いよいよ差し戻し裁判が始まって、加害(元)少年には、21人の大弁護団がついたそうで。
最近のニュース報道見てると、本当にアホみたいなことをまじめな顔して言っている弁護士に嫌悪感を覚える。
自分の家族を一度に二人。ましてや、幼い赤ん坊を殺されて、あんた、まじめな顔して加害者をそうやって不当に罪を軽くしてやろうってことができるんですか?…と問いたい。
更正の余地があるとか、精神的に未成熟だったからだとか色々言ってるけど、そこに奪われた2つの命の重さは、どうなるんですか?
17、18歳の人間が、人を殺めても「未熟だった」で済ませるんですか?
小学校1年生に聞いたって、「人を殺しちゃいけない」って答えると思いますよ?

本当に腸が煮えくり返るくらいムカつきます。あの弁護団。
本村さんは、本当にすばらしい人だと思います。私だったら、あの弁護団を罵詈雑言でけなしまくりそうですが、本村さんは、とても紳士的ですごいです。
早くこの裁判を納得のいく結末で締めくくって、第二の人生を歩んでもらいと思います。もう10年も苦しんでいるなんて、被害者なのにあんまりだと思う。

なんの力もないですが、影ながら応援しています。
がんばれ!本村さん!

2006年6月21日 (水)

元少年の親父に告ぐ。

本村さんの奥さんとお子さんが暴行された上に殺害されたという事件は、ずいぶん前からテレビ報道などで見聞していた。

今日、その加害(元)少年の父親が、いくつかの番組でインタビューに答えていた。

「この親にして、この子あり」だとつくづく思った。

加害者の父親が、「罪を憎んで人を憎まずというのがあるでしょう?それが少年法なんですよ」なんて、良くも言えるもんだ…と呆れ返った。

「罪を憎んで人を憎まず」という言葉は、被害者かその関係者しか口にすることが許されない言葉だと思う。

元少年の父親よ。
「未熟な未成年の犯罪は、他の大人に責任があることだってある」とあんたは言った。

あんただよ!あんたの責任だ!

罪も無い人を二人も殺した息子の罪について、詫びも無い、許しを乞うことも無く、「少年法は死刑にしないのが法律なのに、それを無視して死刑にしようとする人間がおかしいんだ」というその姿勢!!

もう許せないです。
厚顔無恥も甚だしい!!
どの顔下げてテレビに出て来てんだ。
常識で考えると、本村さんに顔向けできないんじゃないか?
それでも、息子を愛するあまりに出て来たなら、せめて、謝れ!
未成年だったと力説するなら、未成年の犯罪は親の責任だ!
謝れよ!
当然の権利のように「死刑はおかしい」「何年も前の粋がってた頃の手紙を出して、いつまでも反省してないって言うのはおかしいでしょ」なんて、不平不満を言うよりも、許しを乞うべきだ!!
「子供のせいではない、私たち親の責任なんです。許してやってください」くらい殊勝なこと言ってみろーーーー!!

5・6歳の子供がね、欲望に任せてやったことで人が死んでしまったら、子供だから仕方ない。これからまっとうに育つように教育しましょう…っていうのも納得するけど、18歳にもなって、赤ちゃんの首しめたら、簡単に死んじゃうことも、やって良いこと悪いことも分かるのに、善悪の判断ができない未熟者だった…なんてへりくつがまかり通るのは間違ってるよ。

故意に犯した殺人には、死刑でもって制裁を下すのが妥当だと私は思っている。
自分が死刑になることが分かっていても、それでもその人間を殺したいというくらい憎んでいるなら、自分の命と引き換えに殺人する人もいるかもしれないけど、それ以外の愉快犯なら、死刑になるって決まりごとがあるなら、死にたくないから殺さないっていう抑制作用が絶対あるはず。
中には、自殺したいけど自殺できないから死刑になりたくて人を殺すというキチガイもいるけど、とりあえず、死刑は抑止になると思う。
子供だからこそ、死にたくなかったら人を殺すな…っていう単純な決まり事が有効だと思う。

今回の元少年は、自分の欲望のためだけに人の命を2つも奪い、たくさんの人に悲しみと苦しみを与えたのだから、命であがなうべきだと思う。
本村さんの願いがかなうことを切に願う。

2006年1月17日 (火)

ライブドア家宅捜索!

昨日、帰宅したら、ライブドアに家宅捜索が入ったとテレビで騒いでいた。
今日はヒューザーの承認喚問だし、その前日に入るなんてのは、承認喚問の報道で持ち切りにしないための作戦なんじゃないかと思ってしまう。
別に来週やったって良かっただろうに…。
行政がますます信用できないと感じてしまうなぁ。

2005年12月19日 (月)

時効成立。

札幌の殺人事件の時効が成立してしまったとの報道を見て、時効の必要性について考えてみた。
福田和子の事件にしろ、今回の事件にしろ、「時効間近」が起因して、マスコミ報道が加熱。
結果として、今回は逮捕に繋げることができなかったにしても、これだけ世間の人の知るところとなったのも「時効」あればこそではないだろうか?
時効がなければ15年前の事件をここまで毎日のように報道することは考えにくいのではないか。
すると時効というものも、ある意味で必要なのではないだろうか?
もちろん殺人という罪に、「時効」なんていう許しは必要ないと私も思うし、過失でなく、私利私欲のために人を殺した人は、その命で償うべきだと私は思っている。
でも、時効がなくていつまでも期限なく捜査し、逮捕できるとしたら、あそこまで躍起になって再捜査することがなく、必然的に検挙率がさがっていくのではないだろうか…と思うのである。
時効がなくても、事件が人々に忘れ去られてしまえば、犯人には逃げ延びやすい環境になり、死ぬまで逃げ切るかもしれない。
節目節目で警察とマスコミとの全力投入での再捜査が実施されるシステムができたら、時効制度はなくなっても良いのかもしれないと思う。
今回は、もしも犯人が生きて逃げているとしたら、どこもかしこも安心して寝られるところはなかったろう。
今も時効が成立したとしても、世間の人々から許されたわけではない。
だから、世間が忘れ去らない限り、犯人は幸せになることなど出来ないはずだ。

2005年9月21日 (水)

NHK受信料

ニュースでNHKが受信料滞納者に対して簡易裁判による取り立てを始めるという報道がされていた。
民放しか興味がない人にとっては、世帯がテレビを持ったらNHK受信料を払う義務が生じるというシステム自体が不愉快であると思う。そこに来て、黙っていても徴収される受信料にあぐらをかいて不祥事や不正支出のオンパレードと来たら、ますます払いたくなくなるのは当然だろう。
「払っている人に対して払っていない人をそのままにしておくのは不公平だから強制徴収する」のでは、払っていない人の中の「払わずしてNHKを見る人」に対しては公平かもしれないが見ない人には不当なものだと思う。
だから「払わないと見れない」システムにすれば良いのだと思う。
そうしたら、公平になるのでは?

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