☆お願い☆

  • トラックバックについて
    トラックバックされる方は、なるだけトラックバックする記事にコメントをつけてください。
    コメントなしで、記事にまったく関係のないトラックバックがされた場合には削除しますのでご了承ください。

最近のトラックバック

カウンター

おすすめ★BOOK

  • CLAMP: XXXHOLiC (6)

    CLAMP: XXXHOLiC (6)
    【ツバサ】とリンクしている物語です。ツバサに登場する”次元の魔女”と何やら宿命を背負っているらしい”四月一日(ワタヌキ)”という少年がオカルト的な事件に巻き込まれたり、依頼者の依頼を受けたりしていくことで、四月一日が様々な人間模様を垣間見て成長していきます。「願いを叶えるには対価が必要」という摂理がなるほど納得です。大人が読んで楽しめる内容です。私は、【ツバサ】を読んでからこの本を読みましたが、もちろん、ツバサの裏話として読むのも楽しいですが、この作品単体で十分楽しめます。むしろ、ツバサよりこちらの方が私は好きだったりします。

  • CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)

    CLAMP: ツバサ 11―RESERVoir CHRoNiCLE (11)
    NHKで放映中の【ツバサ・クロニクル】の原作です。 学生時代、CLAMP作品をほぼ全部集めていた私には、この「異世界ワールド」で他の作品に出ていたキャラが多数出てくるのが楽しいです。カードキャプターくらいからCLAMP作品から離れていたのですが、これならブランクあっても昔の作品を知っている人なら楽しめると思います。かなり奥の深い作品でオススメです。

管理人の
おすすすめサイト

  • ちょびリッチ
    ANAマイラー必見!
    懸賞・小遣い ちょびリッチ
    アンケート回答やショッピングで貯めたポイントをANAマイルやEdy、現金に交換できるサイト♪

カテゴリー「映画・テレビ」の6件の記事

2007年5月30日 (水)

祝★『どろろ』DVD発売日決定!

 

待ちに待ってた映画『どろろ』のDVD発売日が決定しました〜ヾ(≧▽≦)ノ
店頭発売日は、7月14日だそうです。
Amazonでは、7月13日予定になっています。しかも割引されている。

この映画の妻夫木くんに惚れました!!
私は、妻夫木くんには、どうも幼さの残る印象があったんだけど、この映画で私の中の妻夫木くんへのイメージががらっと変わりました。
流れ者風の妻夫木くんが素敵なんですぅ!!
今の悩みは、通常版と限定版とどっちを予約しようか…ということ( ̄∀ ̄;)
限定版に気持ちは傾いておりますが、値段が高いからなぁ…と、来週までに結論出して予約するぞぉぉ♪

2005年9月 4日 (日)

星になった少年の後日談

今日、「どうぶつ奇想天外」に「星になった少年」哲夢さんの弟とお母さんが出た。
弟さんは象使いになっていた。
立派に成長して、「日本中の象を幸せにしたい」という兄の夢を叶えるためにランディを連れて、ひとりぼっちの象のもとを訪問して歩いているらしい。

最初は、「たった数日ランディと寂しい象を一緒にいさせることに意味があるのだろうか?」と思ってみていた。
1つ目の動物園では、なかなか相手の象が心を開いてくれず、別れ際にすこしだけランディに心を開いたように見えただけだった。
2つ目の動物園では、まだ幼さの残る象「フク」が母象を慕うようにランディに心を開き、最後には、まだ短い鼻先で自分の餌をランディにプレゼントするという感動的な場面もあり、思わず涙が出てしまった。
「ランディがいなくなった後のフクが心配」と、フクのいる園の園長は言った。
そして、「早くもう1頭の象を導入できるようにしたい」と。
その園長の言葉を聞いて、私は、ランディを連れて寂しい象を訪問して歩くことのすばらしさを感じた。
象が仲間とともにあることがどれだけ幸福なことかを周囲の人は知り、寂しい象に仲間を与えてあげなくては…という気持ちになっていく。
「日本中の象を幸せにしたい」という夢への種が蒔かれているのだ。

ランディは、とても立派な象に成長していた。
他の象と接したことがないひとりぼっちな象は、おびえて心を開かないが、ランディは、そんな象たちにやさしく鼻を伸ばす。

「星になった少年」を見終わった後、弟は兄のように象使いになってくれるのだろうか…と。
できればお兄さんの遺志を受け継いでほしいと身勝手に願った。
弟さんは立派に兄の遺志を継いでいた。

すばらしい後日談だった。
「星になった少年」を見てから、今日の放送を目にすることができて本当に良かったと思う。
これからも弟さんにも市原ぞうの国の園長であるお母さんにも、がんばり続けてほしいと思った。
いつか、市原ぞうの国を見に行きたいな。

★「星になった少年」の私の感想記事へのリンク→ヽ( ̄▽ ̄)ノ

2005年8月13日 (土)

TEAM AMERICA

金正日人形が出ているとニュースに出ていた問題作を観てきました。
誘われたので、つきあいで。
事前情報は金人形が「ロンリーな歌」を歌うということだけ知っていました。(ニュースでやってたから)

で、サウス・パークの監督の作品だと映画を観た後で教えてもらいました。

なるほど納得。

18禁にしても良いんじゃないかと思う内容でした(>_<;)
見終わった後で聞いたら15禁らしい。(そうなの?)

内容は教育によろしくない表現ばかり…。
相手を罵る言葉がスゴイ。(そこまですごい言葉使うやついるの?)
Hなシーンもスゴイ。(人形のHシーン観たくないよ…)
死ぬときだけ、リアルな描写。(血なまぐさいシーン多数)

結論。やりたい放題映画でした。
1800円も払って観る価値のある映画とは思えないです。
笑えるといえば滑稽で笑えるシーンも多数ありますが。

しかしこの映画、実在人物、あんなに使っていいのかしら??
金正日人形の背景にある写真、本物の金正日だったです。

とにもかくにも、「TEAM AMERICA」は、サウス・パークの独特の描写がお好きな方以外には、オススメできない映画です。

2005年7月27日 (水)

星になった少年

哲夢(てつむ)という少年が日本人で初めての「象使い」になるまでの半生を描いたノンフィクション映画です。
不器用で上手に生きることができないまだ幼い哲夢が、ひとりで象使いになるために海外へ渡り、ひたむきに生きる様は、それだけで胸がいっぱいになりました。
彼の姿を見て、だらだらしている自分が情けなく、「自分ももっと一生懸命に生きなければ…」という気持ちになりました。
涙なくしては見ることのできない映画だと思います。
久しぶりに、あんなに泣きました。

映画のクライマックスで、私の後ろの座席から、
「おぉぉうぉぉぉぉぅ(TロT)」
…という、泣き声が聞こえたほどでした。
   きっと声が抑えられなかったんですね。
         …ちょっとびっくりしました(´▽`;)

ヽ(´∞`)ノ ネタばれがあっても大丈夫な方は、
「つづき」をクリックしてください。

続きを読む "星になった少年" »

2005年6月21日 (火)

韓タメ!

ペ・ヨンジュン氏が過労で入院していたらしいですね。朝日新聞のページ見出しによると「過労による脱力」らしいです。
『脱力』って入院するほど力が抜けることにも使う言葉なんですね。

しかし、最近、この『脱力による入院』の何倍も驚かされた言葉があります。
それは、『韓タメ』です。
77歳の祖母の口から出た言葉です。

私:ばあちゃん、なんのドラマ見てるの?

祖母:これかい?韓タメさ。

私:は?(・o・)

祖母:韓国のドラマ。一週間に一度の。

私:『韓タメ』って、もしかして『韓国エンターテイメント』の略ですか?(@_@;)

祖母:そうかな?

私:(ほぇぇぇぇ。もう韓ドラって言わないのか!!(心の叫び))

77歳の祖母に流行で負けた気がしました(^-^;
恐るべし。高齢者の韓国ドラマブーム…。

2005年5月13日 (金)

CONSTANTINE

キアヌ・リーブス主演の「コンスタンティン」を見てきました。
予備知識ゼロで、映画館で行き当たりばったりで。
どんな映画かさっぱりわからず。
主演がキアヌ・リーブスだということだけをポスターで見て入場です。
「今までにない世界観。この映画はハリウッドを変える」というような壮大な予告文句のわりには、「どこかで見たような世界観」でした(^_^;)
まぁ、「マトリックス」よりは疲れず、面白かったかな?
「マトリックス」は、全部映画館で観ましたが、最終作品を観た後の脱力感は、過去にないものでした(;^_^ A
CGやりすぎで目も頭も疲れるし、オチも3話も観させて「そりゃないよ(≧ロ≦)」ってな映画だと思っています。私の中では「マトリックス」の評価は低いのです。
映画「コンスタンティン」は、天使や悪魔のお話が好きで、キアヌ・リーブスがお好きな方にはオススメします。
まだ公開中の映画なので、ネタばれトークは控えますが、天使や悪魔のお話が好きな人には良いストーリーかも知れないですが、逆にそういう世界をまったく信じていない人にはストーリーそのものが空想的すぎて面白くないかも知れません。
そんな非現実的な映画ですね。

2016年3月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
無料ブログはココログ